「儲かる写真」

撮ります。

KOICHI OGIHARA

a.k.a TOBOJI

​シドニー在住の日本人フォトグラファー
  • Instagram

サービス内容一覧

キャンペーン

◇通常価格$165/h(交通費込み)追加30分$60。

◇お約束の時間から1時間以内は何枚でも撮影いたします。

◇撮影したデータは基本的にすべてお渡しします。
​◇納品方法はご相談ください。LINEのアルバムでのお渡しやダウンロード形式等、ご都合の良い方法を教えてください。

​◆スタイリストおよび演出は含まれておりません。
 

7月末までのご予約限定

1時間$100撮影放題

(2020年7月31日迄)

InstagramやSNSなどの素材画像にお困りのかた。
または家族・カップル・記念日・ペットなどなどなど。

ご自身へのご褒美として撮影もいかがですか?

​お気軽に何でもご相談ください。
 

【正規料金】

1時間$165撮影放題

◇撮影料金$165/h(交通費込み) 追加30分$60。

※出張限定。

◇お約束の時間から1時間以内は何枚でも撮影いたします。

◇撮影したデータは基本的にすべてお渡しします。
​◇納品方法はご相談ください。LINEのアルバムでのお渡しやダウンロード形式等、ご都合の良い方法を教えてください。

◇ご希望の方には画像の編集加工サービスを3枚無料にて行います。それ以上につきましては1枚$20頂戴いたします。
◆スタイリストおよび演出は含まれておりません。

 

3時間$300撮影放題

​スタイリストによる

演出とアドバイス付き

◇撮影料金$300/3h(交通費込み)追加30分$60。

※出張限定。

◇お約束の時間から3時間以内は何枚でも撮影いたします。

◇撮影したデータは基本的にすべてお渡しします。
​◇納品方法はご相談ください。LINEのアルバムでのお渡しやダウンロード形式等、ご都合の良い方法を教えてください。

◇ご希望の方には画像の編集加工サービスを7枚無料にて行います。それ以上につきましては1枚$20頂戴いたします。
◇服装と演出に関しては事前にLINEかZOOMにてご相談させて頂きます。
 

​上記サービス以外にも各種撮影承っております。

お気軽にご相談ください。

​一番人気

〈About Me〉

TOBOJI(トボジ)
Bondi Beach在住の日本人フォトグラファー。

日本にて芸能や舞台俳優、NPO等の活動記録、企業の研修会やリクルートページ、美容院、某アパレル、雑誌などの撮影を多数担当。自然なポートレート撮影に定評がある。
2019年4月より拠点をシドニーに移す。

・舞台撮影(渡辺えり子主演『ゲゲゲのゲ』他多数)

・新聞雑誌(産経新聞サンケイEX、週刊モーニング表紙 他)

・イベント(東京レインボープライド チーフカメラマン、フジサンケイグループ シティーリビング、シドニーマルディグラ、日本財団Diversity in the ARTS 他)

・芸能(MISIA、中島美嘉、神田沙也加、浜崎あゆみ、東ちづる、ミッツマングローブ 他)

・記録撮影(レスリーキーOut in Japan、東京都自閉症協会、世田谷区 他NPO等多数)

・企業等(丸井、講談社、リクルート、世田谷区、厚生労働省他)

敬称略


2007年より撮影業務開始。

2014年より東京レインボープライドの撮影。
2017年は撮影部隊のリーダーを担当。​

photographer Leslie Kee 氏が撮影する、特定非営利活動法人Good Aging Yellsによるカミングアウト応援プロジェクト”Out In Japan”の記録撮影を担当。

女優・タレントの東ちづる代表一般社団法人Get in touch主催による世界自閉症啓発デー"Warm Blue"2015-2017 の活動記録撮影を担当。
2017​年ノーベル平和賞受賞の瞬間を高田馬場ピースボート本部にて撮影。
​Work With Pride 2017 表彰式を経団連ホールにて撮影。
​NHK大河ドラマ「直虎」の字題作者Maaya若杉氏のライブパフォーマンスを東京プリンスにて撮影。
​2019年4月より拠点をシドニーに移す。

"Let me capture your precious moments" is theme of his photography.

Koichi Ogihara aka Toboji is a self-taught photographer who has moved to Sydney in April 2019 from Tokyo,Japan.
Toboji was born in 1979 and developed an interest in photography in high school. He worked in the cosmetics industry for 5 years until 2007 when photographer Kunihiro Takuma’s album “Blue Note” inspired him to leave his job and focus on his own photography.
Toboji began his career as a photographer since 2007. 
In June 2010 his work was featured in Kodansha’s Weekly Morning magazine (a popular mainstream magazine in Japan) and he continues to contribute to a number of publications in the areas of various musicians, actors, documentaries, events, theatres & stages, magazines,  NPOs etc..

※スタイリングアドバイス込みの作品画像です。

​お問合せ

tobofotoinfo@ gmail.com

© 2007-2021 Toboji